忍びの国で初めて「フライヤー」という言葉を知った私

映画を観たことないわけではありません。

今まで観た映画は「映画そのものに興味があるから」で、チラシにも興味がなかった私。

大野くんの映画「忍びの国」のことをTwitterで色々見ていて、そこで初めて「フライヤー」というものを知りました。

そのものを知ったというよりは、その言葉を知ったっていう方が正しいのか。チラシがあることは知ってたから。

「フライヤー」というのは、映画館に置いてある無料で頂けるチラシのこと。

忍びの国のフライヤーが今日から配布開始とのことでしたので、家族にもらってきてもらいました(他力本願)。

いや、ほんまは自分で行きたかったけど、どうしても午前中に行ける時間がなかったから、頼んでみました。

「ないでー」と電話があったんですが「映画館の誰かに聞いてほしいーー」と頼んで「恥ずかしいーー」と言われましたが、めげずに「頼むわーー」。

そして、チケットもぎりの人に言うたら、出してくれたとのこと。

良かった~!!!

一人一枚手渡しとのことだったので、一枚もらってきてくれました。

ちなみに、イオンシネマです。

映画館によっては、ババーンといっぱい陳列されてるところもあるみたいですが、まとめて持っていってしまう人がいる為の対策として、手渡しというところも多いみたいです。

映画館の方に声をかけてみて、無くなったと言われても、また増刷して入ってくるようなので、めげずにチャレンジです!

さて、フライヤーの無門、カッチョエエ~!!!

早速PCに取り込んで、デスクトップの壁紙に設定?

今回、「フライヤー」という言葉を知ったこと、表になければ声をかける、この二つ、勉強になりました!

まだ手に入れられてない方、「なかったから帰って来てしまった」という方、映画館のスタッフさんに声をかけてみてください♪

欲しい方みんなの手に渡りますように!

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