メイキングすらあまり観ないなんて、私にしては珍しい

4/19に発売された嵐の新曲『I’ll be there』。

初回限定盤にはMVとメイキングが収められたDVDがついてます。

私は、ドキュメンタリー映像とかメイキングが大好物で、結構よく観る方やと思います。

今日は帰宅してから『BLAST in Hawaii』の「Documentary of“BLAST in Hawaii”」を観ました。

唄ってるのも大好きですが、こういう映像がほんまに大好きで。

なのに!今回『I’ll be there』のMVに関しては観たのはたったの1回、メイキングは通して1回と大野くんが映ってるところだけを繰り返し観るという感じで、私にしては珍しく全然通してメイキングを観ません。

なんでやろう、自分でもわかりません。

何が私の気持ちにひっかからんのか、全然わかりません。MVもすごい人気あるのにね。私ってば・・・

『Power of the Paradise』のメイキングもめっちゃ観たし、Monster病の私は『Monster』のメイキングもめっちゃ観てるし、うーん、謎。

「好みの違いやろ」

って言われれば、それはそうなんかもしれませんね~。

それ以外に何かあるんやろうと思うけど。

それぞれの素の部分も観られて、今回も好きは好きやのに、いつもみたいに観ないねんなぁ。

ま、そんなことはあんまり考える必要もないか

あ、でも、カップリング曲に関しては、発売直後に書いたのとはちょっと違って、『Round and Round』もちょっと好きになってきました。

サビの音階が苦手やったけど、慣れてきた?いや、そういうのでもないなぁ、なんか最初に聴いたのと声の聴こえ方が違ってきたような気がするな。

もっと聴いて行ったら、ハマるのかも。

最初からハマってる人も多いもんね。

相変わらず、『Treasure of life』はよく聴いていて、車で聴くのがサイコーです。

結局は今回もステキな4曲ってことなんですけど

オチがなくてすみません(笑)

こんなどうでもいい話を読んでくださってありがとうございました

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