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DocumentaryFilm~アユハピ~、大野智のあの顔と姿を観て惚れ直さない人はいない!

あゆはぴのドキュメンタリーを毎日観てますが、やっぱり何度も繰り返すのは大野くんが一人で練習するところ。

たった一人で(カメラさん除く)黙々と踊り続ける。

その場面は短い時間ではあるけど、じっと見入ってしまいます。

一人でラーメンを食べてる姿は、あの年代の男の人そのもの

自分の姿を確認しながら何回も何回も踊って、目を閉じてイメージしながら色々考えて。

踊ってるときの手がお腹の前あたりにあるときの、あの独特な親指の開き方(わかりますか?写真は載せないので文字だけで説明するには難しくて通じなかったらごめんなさい)。

無精ひげ。

玉のような汗。

少しくぼんだ、いつもの垂れた優しい目とは180度反対の厳しい目。

メイクしてる時よりも何倍もキレイな肌。

締まったふくらはぎ。

どれもこれも、普段のテレビや雑誌に出てる、ほわ~~んとした人と同一人物と思えない姿。

カメラさんが居ることももう忘れて、ひたすら自分の持つイメージに近づけるように踊ってるのかな。

普通の人なら言う「あ~~!!もう!」とか「ダメだ!!」とか「きっつい~!!」とか。

そんなことも一言も発しないで、ずーーっと踊る。
色んなアイデアを書いてるんであろう紙に向かって何か書く。
踊る。

あんな姿を見せてもらえるとは思ってなかったから、大野くんがOKしたのか、松潤のアイデアやったのか、それは全然知らんけど、みせてくれて有難う。

テレビとかで、「早く帰りたい」とか言うけど、いつも帰ったらひたすら自分の納得するように、ファンが喜ぶ顔を浮かべながら、色んなことに取り組んでるんかな。

もちろん、趣味もいっぱいあるからそれも楽しんでるやろうけど、何も考えてないようですごく先のことまで考えてそう。

あともう一つ、大野くんが振りを付けたときって、どうやって教えてるんやろうってずーーーっと思てたんやけど、ついにそのシーンが収録されていてビックリした!!

大野くんが「タンターンと言ったら通じる」みたいなことを言うてたのを観たことあるけど、実際どんな風にやってるのかな、ってずっと思てた。

全部を見せてくれたわけじゃないけど、感動した。

教える時まで優しい、というか、すごく指先まで丁寧に見せてたし、わかりやすいようにゆっくりと教えてたな。

1,2,3,4という教え方はしないということやったけど、ほんまやった。

でもすごくわかりやすいと思ったな~。

あんな先生が前に居て教えてくれたら、すぐ覚えられそうや♪

大野くんメインの場面だけでしたが、感想を書いてみました。

大野くんは寡黙で男らしくて努力の人。

テレビでも雑誌でもライブでも観られない、ほんまの裏側。

どっちも大野智やけど、本当の大野智はこのドキュメンタリーの方なんちゃうかな。

いや、ぽわ~んとした人を和ませるのも大野智、近寄りがたいこのドキュメンタリーの姿も大野智。

どちらも大野智という人。

どちらも観られるこのドキュメンタリー、特典じゃなくて、ドキュメンタリーだけで売ってもらってもいいぐらいやわ。欲しいわ。

すごく感動したと同時に「ここまでやっていいものをみせてくれてるんや、ほんま、ありがとう!」って気持ちがわいてくる。

そして、間違いなくもっと好きになる!私は好きになった!惚れ直した!カッコイイどころやない!号泣!

めったにこういう姿を見せることをしない人やろに、あゆはぴのタイトルのように、観て幸せになってくれるなら、ってOKしてくれたんかな、っておもっとこ♪

まだ観てない方、通常盤についてます!

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